能登半島地震ボランティア

能登半島地震ボランティア 金沢おでんをふるまう

2月5日、会員の辨谷一枝さんが、野々市市内の能登地震2次避難先である野々市町老人福祉センター椿荘において、ボランティア仲間と費用を出し合い、輪島市から避難されている87名に金沢おでんを振舞いました。

辨谷さんは「被災された方々のために何かしたい。寒いなか温かいものをということで金沢おでんになりました」と語ってくれました。辨谷さんの活動に敬意を表します。

辨谷さん(右)